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さくらのプロフィールをご紹介します


さくらのプロフィールをご紹介いたしますね。

桜


1966年早生まれのさくらは、東京で産声をあげました。
その後、大人の事情により、都内を転々と引越を繰り返しました。

転々としていましたので、なかなか友達もできず、おまけに一人っ子なので、幼少期は一人遊びばかりをしていました。

小学校に上がると友人はできましたが、人付き合いがうまくできず、人と話すことがとても苦手でした。

父は会社員、母は飲食店を経営しており、一人きりの時間も多く、本を読んだり、テレビを見て過ごす時間がとても多かったです。
その当時、よく寝っ転がって本を読んでいたので、いまだに本を読むときには、寝っ転がったほうが頭に入ります(もしかしたら、あなたもそう?)。
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小学校4年生の時には、宿題で自作のお話を作文用紙2~3枚書いてくるというのがありましたが、さくらは書くことが楽しくて、20枚も書きました。
その原稿も残念ながら引越しでどこかへ行ってしまったのですが…

20枚といいましても、漢字テストは0点を取ることも珍しくないさくらでしたので、平仮名で文字数をかせいだ20枚だったかもしれませんが。ハハハ。

中学校時代は本も読まず、バスケットボールの部活にいそしみ、学生時代を満喫していました。
毎日グラウンドを走り回り、うさぎ跳びも腹筋も頑張りました。
あの筋肉はどこへ行ってしまったのでしょうね。

高校生になると、自分で稼ぐという我が家系の本能がうずきだしたのか、バイトに励みだしました。
手にしたお金はたいてい本と洋服に代わっていきましたが、洋服はほとんどすべてがタンスの肥やし。
本は小説や、今でいう自己啓発のものなどをワクワクしながら読んでいました。

専門学校を受験するも見事に不合格。
喫茶店でバイトをしていましたが、何とか就職してみようと、キーパンチャーの仕事につきました。
おかげで今でもパソコンに打ち込むことだけは早く、ブログの更新も苦にならないという特技が身に付きました。

20代半ばで1度目の結婚をし、30代までキーパンチャーの内職や、お弁当の配達、ガスの検針など、色々なパートをしていました。

30代の半ばころ、父が亡くなったことをきっかけに人を癒すお仕事を目指し始めました。
リフレクソロジー、整体、アロマトリートメント、エステティシャンとしての勉強をつみ、今日までお仕事をしています。

その途中で離婚再婚を経験しまして、いまは18歳年上の夫と一緒に暮らしています。

若い頃はもっときれいになりたい、という願望がありましたが、いまは身ぎれいな歳相応を目指したいと思っています。

自分のエステティックサロンのお客さまとも将来の夢を共有していますが、ブログを読んでくださっている皆さまともたくさんの思いを共有でしたら、幸せです。

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